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№0024 松村 未央

matsumura_mio00  №0024
  氏   名 : 松村 未央
  ステータス : アナウンサー(ミオパン)

  <採点>
  輪郭 : ★★★★★(5点)
  顎部 : ★★★  (5点)
  加点 : 

  総合 : ★★★★★(5.0点)
  称号 : 『降臨・真円丸顔アナ』


<総評>(5.0点…『丸顔界の宝です』)


さて、今回の評価をご覧いただくにあたり、閲覧諸氏には
まず心の準備をしてから臨んでいただきたい。
本当に、今回は危険である。


前回のカトパンに続き、今回もフジテレビアナウンス室より、
松村未央の登場。

・・・ご覧のとおり、説明はいらないであろう。
しかし、それでは記事にならないので、一応、解説する。



アスペクト比は1.0という理想的な比率。

そして黄金ラインも、非突出性、連続性、豊かさ、
見事に三拍子そろった理想的なライン。
matsumura_mio01

とにかく、説明はいらない。
輪郭自体が真円を描いている。

matsumura_mio02

不意を突かれてこの丸顔を見せられたら、何人死人が出ても
おかしくない。心臓が止まりそうなほど丸い顔である。

まさに、神のみぞなせる業。The Divine Creation に違いない。



・・・とここまで、最大級の賛辞を彼女の丸顔に浴びせてきたが、
実はここが頂点ではない。彼女にも課題がある。

それは、頬の平滑性である。
matsumura_mio03

もし松村に平滑かつ広大な頬が備わったとしたら、
それはもはや人間の域を超え、神の領域に足を踏み入れる
ことを意味する。

・・・そう、それは高望みというものだ。
今与えられた、最高の造形物をとくと鑑賞しようではないか。
matsumura_mio04

この神からの賜物を、TVさえ持っていれば毎週タダで
拝むことができる。何と有難い話か。

彼女の丸顔は、彼女ひとりのものではない。長い日本の
歴史の中の、丸顔愛好家をはじめとした全国民のものである。
この重圧に負けず、しっかりとその丸顔を維持していってほしい。




recognize(総合点数 5.0点)

↓判定基準・協会ポリシー↓
全日本丸顔協会
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№0023 加藤 綾子

katou_ayako00  №0023
  氏   名 : 加藤 綾子
  ステータス : アナウンサー(カトパン)

  <採点>
  輪郭 : ★★☆☆☆(2点)
  顎部 : ★★☆  (2点)
  加点 : 

  総合 : ★★☆☆☆(2.5点)
  称号 : 『人気集中長タマゴアナ』


<総評>(2.5点…『限定的ですが丸顔の要素が見られます』)


今、売れっ子アナの代名詞と言ったらこの人、加藤綾子

誌面やWebニュース上で取り上げられることも多く、
「好きなアナウンサーランキング」で、見事V2を達成した
ことは記憶に新しいところ。

そして、さらに度肝を抜かれたのが、「異例出世」報道。
サラリーマンという立場にありながら、マスコミに好き放題
書かれ、同情してしまうところではあるが・・・。



輪郭は、アスペクト比1.1を超え、1.2に近づくほどの、
いわゆる面長型に属する。

黄金ラインは、破綻のない滑らかな曲線と、突出性のない
顎が好印象。ラインに豊かさが乏しいのがやや物足りなさを
感じるが、なかなか見どころがある。
katou_ayako01

総合的に評価すると、滑らか、かつ、長めの輪郭は
たまご型ベース面長型オプショナルタイプである。

丸顔判定としては不本意な結果となった。



彼女が人気を博している部分は、アナウンサーとしての
類稀なる資質と、飽くまでもさわやかなキャラクターにある。
katou_ayako02

朝のテレビの顔として、そして好きなアナウンサーとして、
一時代を築いた感のある加藤アナ。
もしかしたらフジテレビ視聴率王復権のカギは彼女が
握っているのかもしれない。

女子アナ王国、そしてバラエティ王国フジテレビ。
その中心にいるのは、間違いなく彼女である。
今後も目が離せない存在である。




deny(総合点数 2.5点)

↓判定基準・協会ポリシー↓
全日本丸顔協会

<アーカイブズ>№0001 加賀まりこ

archive_title



~ 人が歩いてきた道 そこには必ず 丸顔がいました ~

不定期で記事を取り扱う「丸顔アーカイブズ」

先人たちが嗜んできた素晴らしい丸顔を後世に伝え、
我々もその喜びを共有していくという、このコーナー。



記念すべき第1回目に特集するのは、
「丸顔の自由奔放女優」 加賀まりこ

kaga_mariko00

加賀まりこといえば、どちらかというとバラエティ司会や
コメンテーターとしてのイメージが強いが、れっきとした
映画女優である。

数え切れないほどの本数の映画に出演し、意思の強い女性を
演じさせたら右に出るものはいない、安定した実力を発揮する。


~ 時代背景 ~
昭和30年代。まだテレビ放送が一般的ではなかった頃。
当時は東映・大映・松竹・東宝と、映画界は百花繚乱の時代。
当然、娯楽の中心は専ら映画であり、町では明日のスターを
探してスカウトが活躍していた。
彼らの目は、加賀の丸顔を見逃すはずがなかった・・・。


スカウトされて映画デビューを飾る加賀。

kaga_mariko02

瞬く間に映画界のスターダムへと駆け上った。

kaga_mariko01

当時は、ふくよかな和風・・・というよりは、むしろ小顔の洋風。

タイプ別でいうと、
丸型ベース、逆三角型オプショナルタイプという、海外でも
通用しそうなほどの美形少女であった。

そしてさらに、加賀の個性を印象付けていたのが、アヒル口である。

kaga_mariko03

アヒル口がここ数年で流行っていたのは周知のとおりで、
世代を超え若者に愛されるチャームポイントの一つで
あることは疑いの余地もない。

加賀の場合も然りで、この丸顔の中に配置されたアヒル口が
自らの魅力を引き立たせ、またアヒル口により丸い頬を際立たせる
という相乗効果もあり、現在でもその人気を保ち続けている。



丸顔アーカイブズ ~丸顔の記憶~
今回は「丸顔自由奔放女優」 加賀まりこを特集しました。
次回をお楽しみに。






※当記事内の人物に関しては、RFAJ運営委員会がリアルタイムで
知らないことも多々ありますことを、あしからずご了承ください。


↓判定基準・協会ポリシー↓
全日本丸顔協会

№0022 志田 未来

shida_mirai00  №0022
  氏   名 : 志田 未来
  ステータス : 女優

  <採点>
  輪郭 : ★★★★★(5点)
  顎部 : ★★★  (3点)
  加点 : 頬、おちょぼ口

  総合 : ★★★★★(5.0点)
  称号 : 『排他的完全丸顔女優』


<総評>(5.0点…『丸顔界の宝です』)


志田未来
人々は彼女を、こう呼ぶ・・・。
『丸顔の頂点』 『円周率女優』 『ザ・丸顔』 ・・・

・・・しかし、彼女の素晴らしい丸顔にふさわしい呼び名は
なかなか見つからない。彼女の眩いばかりの丸顔の前では
すべての言葉は無力である。

彼女の輪郭には後光が射しており、まるで神の御加護を
受けているかのごとく、他を寄せ付けないほどの
オーラを放っている。


アスペクト比は1.0で、それほど強烈なスペックでは
ないが、なんといっても輪郭の描き出す外郭線が
全く破綻する気配がないほど、美しい弧を描いている。

そして黄金ライン。
これほどまでに上顎の外郭と黄金ラインを連続させ、
一つの大きな円を描き出すのは、奇跡としか言いようがない。
神の存在を確信する瞬間である。

そして、彼女の特筆すべき素晴らしい特徴は、
広大な頬の面積と、小さな口である。

shida_mirai02

これだけでゴールデンの特番が組めそうなほどの
最高の頬の構造と配置である。
この頬を世に知らしめたご両親、事務所関係者に
感謝し、敬意を表したい。


そして志田も今年で二十歳を迎える。
丸顔を売りにしていると、必ず二十歳前後に転機が訪れる。
それは、「大人の女優への脱却」である。

shida_mirai03

これをうまく乗り切らないと、下手なダイエット等により
せっかくの丸顔を損なったりして、人気を落としがちである。

しかし、これほどの逸材が世の中に出てくることは稀である。
事務所もしっかり方向を定め、丸顔女優として人気を
保ち続けている偉大な先輩方に倣い、これからもその
珠玉の頬で、全国民に幸せを分け与え続けてほしい
ものである。

全日本丸顔協会としても大いに期待してるところである。



recognize(総合点数 5.0点)

↓判定基準・協会ポリシー↓
全日本丸顔協会

№0021 壇 蜜

dan_mitsu00  №0021
  氏   名 : 壇 蜜
  ステータス : グラビアアイドル、女優

  <採点>
  輪郭 : ★★☆☆☆(2点)
  顎部 : ★★☆  (2点)
  加点 : 

  総合 : ★★☆☆☆(2.0点)
  称号 : 『たまご型妖艶劇場』


<総評>(2.0点…『限定的ですが丸顔の要素が見られます』)


ゴールデンタイムに『つや事』持ち込んだのは、かの杉本彩
以来といわれている、壇蜜

あまりの人気ぶりに各方面が動き、とうとう、
『30代になって初めてヤンマガのグラビアを飾る』という
今まで誰もなし得なかった快挙をあげている。



輪郭はアスペクト比1.2の、いわゆる面長型
彼女の醸し出す大人の雰囲気は、ここに由来する。

しかし、黄金ラインはある程度豊かで、連続性が高い。

輪郭全体の外郭ラインの曲線も破綻がなく、滑らか。
これが彼女の持つ和風な雰囲気を演出している
部分である。

トータルすると
たまご型ベースの面長型オプショナルタイプ
となる。



彼女には妖艶なイメージがあるが、それは化粧による
ところが大きい。事実、口紅が薄いと、エロさが消え、
とても爽やかな雰囲気である。

dan_mitsu01

なるほど、けして丸顔ではないが、確かに美しい。

この先も、その度胸と愛嬌でお茶の間の老若男女を魅了し、
彼女しか作れない世界観で視聴者、読者諸氏をどんどん
虜にしていってほしいものである。




deny(総合点数 2.0点)

↓判定基準・協会ポリシー↓
全日本丸顔協会

№0020 宮崎 あおい

miyazaki_aoi00  №0020
  氏   名 : 宮崎 あおい
  ステータス : 女優

  <採点>
  輪郭 : ★★★★☆(4点)
  顎部 : ★★☆  (2点)
  加点 : 

  総合 : ★★★★☆(4.0点)
  称号 : 『実力派丸顔大女優』


<総評>(4.0点…『間違いなく丸顔です』)


映画に関する主要な賞を総なめにし、すでに最年少でNHK大河の
主役も務めた宮崎あおい

その実績から、すでに説明不要の存在である。
最近はゴシップネタでマスコミを賑わすことの方が多くなっているが。



輪郭アスペクト比は1.0を誇り、この世の中でも選ばれし人間の
一人であることは間違いない。誰もがその輪郭の美しさに
心奪われる。


・・・ところで前回判定した川口春奈
実はこの宮崎あおいとほぼ同じ顔の構成である。

・・・しかしながら、宮崎が丸顔の称号を得ているのに対し、
川口が逸してしまったところはどこにあるのか、検証したい。
※用語がわからない場合はこちらから


アスペクト比、顔型、ポジショニングと、測ったかのようにほぼ同じ。
顎の非突出性と連続性、おまけに顎の大きさまで、丸顔の判定に
関わる部分は酷似している。

miyazaki_aoi02

まるでパーツだけ替えた、模造品のようだ。

では当落の明暗を分けたのはどこかというと、黄金ラインの豊かさである。

miyazaki_aoi01kawguchi_haruna01

この黄金ラインの描き出す弧により、宮崎は丸型、川口は逆三角型
判定されるわけである。



いずれにしても、宮崎あおいは素晴らしい丸顔の持ち主である。
事実、素晴らしい映画作品とともに、全国民に笑顔と幸せを
もたらしてきた。

早くプライベートでの立て直しを図って、次の映画作品でも
笑顔こぼれる丸顔を思う存分披露していただき、全国民に
幸せを届けてもらいたい。全日本丸顔協会の願いである。




recognize(総合点数 4.0点)

↓判定基準・協会ポリシー↓
全日本丸顔協会

№0019 川口 春奈

kawguchi_haruna00  №0019
  氏   名 : 川口 春奈
  ステータス : 女優

  <採点>
  輪郭 : ★★★★☆(4点)
  顎部 : ★★☆  (2点)
  加点 : 

  総合 : ★★★☆☆(3.5点)
  称号 : 『丸顔寸前将来有望株』


<総評>(3.5点…『もう少しで丸顔です』)


さて現在伸び盛り、飛ぶ鳥も落とす勢いの
新進気鋭、川口春奈である。

かつてのリハウスガールは、本日2月10日に誕生日
を迎え、ようやく全日本丸顔協会のポリシーにより
丸顔判定が可能な年齢、18歳に達した。

満を持しての登場である。



グラビアやCMで見せる彼女の輪郭は、周知のとおり、
1.0という素晴らしいアスペクト比を誇る。

チョコラBBやパンテーンのCMがテレビで流れるたび、
お茶の間からの全国民の拍手が聞こえてくる。
この点においてはケチのつけようがない。


しかしながら、黄金ラインが丸顔度をスポイルする。

連続性には目を見張るものがあるものの、
外郭ラインにやや豊かさが足りない

kawguchi_haruna00

その上、頬が細く、丸顔としての印象を薄くさせる。

以上を総括すると、丸型亜種の逆三角型タイプとなり、
丸顔判定としては全国民の期待を裏切る形となった。



今回はわずかに点が伸びず、丸顔の判定点数には
至らなかったが、その根本となる最も重要なファクター
アスペクト比は、総合点数4.0以上の並居る丸顔諸先輩と
比べても堂々と渡り合える素晴らしい素質の持ち主である。

二十歳を過ぎて円熟味が増し、頬や外郭ラインに豊かさが
出てくれば、大物に化ける可能性が高い。


彼女が丸顔スターダムにのし上がる日は、そう遠くはない。
全国民がそれを待ち望んでいる。
きっと彼女も、その期待に応えてくれるであろう。



deny(総合点数 3.5点)

↓判定基準・協会ポリシー↓
全日本丸顔協会

№0018 長澤 まさみ

nagasawa_masami00  №0018
  氏   名 : 長澤 まさみ
  ステータス : 女優

  <採点>
  輪郭 : ★★☆☆☆(2点)
  顎部 : ★☆☆  (1点)
  加点 : 

  総合 : ★★☆☆☆(2.0点)
  称号 : 『復活!清純派セクシーたまご』


<総評>(2.0点…『限定的ですが丸顔の要素が見られます』)


このところ真っ赤な背景のチョコレートのCMや広告で
マスコミへの露出が多い、長澤まさみ

十代のころは清純派アイドルの登竜門、
「カルピス」のCMガールを務め、ピュアなイメージで
世間の注目を浴びた。

nagasawa_masami01

一時期低迷したが、映画「モテキ」で華麗なる復活を遂げ、
今度は一転、なやましいセクシー派女優へと、脱却を図った。



黄金ラインはややふっくらとした外郭ライン以外は
非突出性・連続性ともに、平凡である。

輪郭のアスペクト比は1.1程度と、やや長め。
分類も、たまご型ベースの骨格型オプショナルタイプである。
無論、丸型とは違う分類になる。


しかし、彼女の顔の特徴は、その骨格型を印象付ける、
頬骨にある。

日本人が好む平滑な輪郭ではないが、むしろそれが彼女の
アイデンティティーであり、今進んでいるセクシー派としての
潜在的な武器になっている可能性すらある。



以前より「意外とスタイルがいい」という話しは
一部の間では周知の事実であった。
そういう意味では、彼女の今の路線は「宿命」であり、
「天職」なのかもしれない。

その一方で、根強くバレンタインのCMキャラクターにも
抜擢されるような、清純派としての一面も残す。
特に今年のガーナの広告で披露したストレートの黒髪姿の
佇まいは、まさに清純派の頃のそれだ。


今後もこの両極端な個性をうまく使いこなした、
魔性の女キャラで、魅力ある女優にさらに成長していって
ほしいものである。




deny(総合点数 2.0点)

↓判定基準・協会ポリシー↓
全日本丸顔協会

№0017 篠田 麻里子

shinoda_mariko00  №0017
  氏   名 : 篠田 麻里子
  ステータス : アイドル(AKB48)、モデル

  <採点>
  輪郭 : ★★★★☆(4点)
  顎部 : ★★☆  (2点)
  加点 : 

  総合 : ★★★★☆(4.0点)
  称号 : 『丸顔鍛錬アイドル』


<総評>(4.0点…『間違いなく丸顔です』)


現役のAKBメンバーを取り上げるのは初であるが、この篠田麻里子

最近ネットで丸顔が話題になっているので、当協会でも
取り上げないわけにはいかない。

shinoda_mariko01
『丸顔気になってます。(笑)』

※写真は記事中のリンクより

記事中に「顔体操」との記述があったが、一体何を鍛えるのか。
ただ可愛いだけのような気がするが。(笑)



アスペクト比は1.0誇り、丸顔に最も大切な数値をキープ。

黄金ラインは豊かさこそ少ないものの、非突出性と連続性は
目を見張るものがあり、全国民、ガン見は避けられない。

しかし、総合点3.5になるか、4.0になるかのボーダーライン
上にある。それは輪郭型が、
「丸型」「逆三角型」「ペンタゴン型」
という議論に発展する。

黄金ラインからすると、「逆三角型」「ペンタゴン型」という
説が有力だが、当協会は、現時点での篠田麻里子は、
「丸型ベースの逆三角・ペンタゴンオプショナルタイプ」
と判断する。

ポジショニングが丸顔に多い「タヌキ顔」でないにも
かかわらず、これだけの素晴らしいアスペクト比をキープし、
丸顔を印象付けていることを重視した結果である。



AKB48の主力メンバーに丸顔が少ないことから、彼女の果たす
その役割は大きい。全国民の期待を彼女の丸顔が背負っている
と言っても過言ではない。

この「丸顔」というキーワードで、どれだけの国民が
このツイットに歓喜し、感動したかは計り知れないものがある。
彼女は紛れもなく、丸顔界の功労者である。

心から拍手を送りたい。




recognize(総合点数 4.0点)

↓判定基準・協会ポリシー↓
全日本丸顔協会

№0016 武井 咲

takei_emi00  №0016
  氏   名 : 武井 咲
  ステータス : 女優

  <採点>
  輪郭 : ★★☆☆☆(2点)
  顎部 : ★★☆  (2点)
  加点 : 

  総合 : ★★☆☆☆(2.5点)
  称号 : 『全力たまご美少女』


<総評>(2.5点…『限定的ですが丸顔の要素が見られます』)


さて、各局ドラマに引っ張りダコの武井咲

美貌も演技力もお墨付きの、若手女優であるが、
ここ最近、「視聴率の取れない女優」のレッテルを
ネット上で貼られてしまった。

去年に引き続き「ガーナ」のイメージキャラクターを依頼した
ロッテにとってはこの記事、バレンタインデーを前に
気になるところであろう・・・。


輪郭はアスペクト比1.1を超え、1.2に近づくほどの面長型
しかし、輪郭の弧は滑らかで、たまご型の印象の方が強い。

これは黄金ラインの美しさが寄与している。
非突出性、連続性に優れ、ラインもやや豊か。

これにより、上顎~下顎までの輪郭ラインは、見事なまでの
オーバルを描き出し、アスペクト比とは逆の、国民好みの
顔型を形成している。



見どころはたくさんあるが、彼女の持ち味ははっきりした
目鼻立ちと、抜群のスタイルであろう。
このページを閲覧している、全国民との方向性の相違は
否めないところ。

もちろん、けしてそれが悪いというわけではない。

かわいらしさを前面に打ち出す最近のタレントの傾向にあって、
彼女のもつ美しさのベクトルは希少であり、芸能界全体に
あっても、必要な個性である。

もう少し声量が出てくると、もっといい役が回ってくるような
気がする。まだ若く、人気も昨年がピークではないはずだ。
まだまだ行く末が楽しみな女優である。




deny(総合点数 2.5点)

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№0015 中村 静香

nakamura_shizukia00  №0015
  氏   名 : 中村 静香
  ステータス : グラビアアイドル

  <採点>
  輪郭 : ★★★★★(5点)
  顎部 : ★★☆  (2点)
  加点 : 平滑な頬

  総合 : ★★★★☆(4.5点)
  称号 : 『清純派グラマラス丸顔』


<総評>(4.5点…『間違いなく丸顔です』)


世間一般における、中村静香という名前の認知度は
あまり高いとは言えないが、実は誰もが知っている
グラビアアイドルである。

最近のTVでは、コーヒーカップ飲料「Dororich」のCMで
数名のグラビアアイドルと共演し、世間をあっと言わせた。

nakamura_shizukia01←「Dororich」CMより

このCMを見て、彼女の名前を知らない視聴者諸兄も、
「あの素晴らしい丸顔の娘は、誰だろう?」
と思ったことであろう。
彼女こそが、中村静香、その人である。



説明は不要であろう。
ご覧の通りの素晴らしいアスペクト比を持ち、1.0弱
丸型輪郭に、全国民は熱狂する。

頬が広く豊か。平滑できめ細やか。
心の準備ができていないまま見たら、心臓が止まりそう
なほど、ある意味危険な頬である。
これを見た瞬間、誰もが神の存在を確信する。

黄金ラインは豊かではあるが、連続性・突出性という
点からすると、少々減点要素が見受けられる。
丸型をペンタゴン型に傾倒させている部分でもある。



彼女はグラビアアイドルとして名を馳せているおかげで
どちらかというと、そのグラマラスなボディに注目が
集まりがちであるが、ご覧のとおり稀世の丸顔であることは
全国民、否定する余地がない。

今後はその類稀なる素晴らしい丸顔を武器に、グラビア、
CM、ヒーロー物だけでなく、活躍の幅を広げていって
ほしいものである。



recognize(総合点数 4.5点)

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全日本丸顔協会

№0014 佐々木 希

sasaki_nozomi00  №0001
  氏   名 : 佐々木 希
  ステータス : タレント

  <採点>
  輪郭 : ★★★☆☆(3点)
  顎部 : ★★☆  (2点)
  加点 : 

  総合 : ★★★☆☆(3.0点)
  称号 : 『全米が泣いた!ワールドビューティー』


<総評>(3.0点…『もう少しで丸顔です』)


さて、全米が認めた佐々木希。
アメリカのインターネットサイト、TC Candlerによる
「世界で最も美しい顔100人」に、2010年から3年連続で
唯一アジア人として選出されている。

その美しさはCM界で引っ張りだことなり、ピーク時は
10本以上を数えるビッグネームとなった。

それに比べ、歌・ドラマでの露出は少なく、活躍の場は
CM・広告とグラビアに絞られている。



彼女の顔の特徴は、とにかく頭蓋骨が小さいことである。

これはモデルが理想とするところであるが、とりわけ
丸顔の評価には寄与しない。

アスペクト比はやや長めの1.1弱。
しかし、輪郭が描き出す弧は美しく、よどみがない。
紛れもなく「逆たまご型」に属する輪郭である。

黄金ラインも美しく、連続性は目を見張るものがある。
しかし豊潤さに乏しく、丸顔としてのファクターが
やや欠けている。

しかし、すまし顔の斜めからのアングルが、頬の広さを
目立たせ、丸顔の片鱗を時折のぞかせる。悪くない。



彼女の場合、丸顔としての印象は薄いが、ところどころの
パーツやアングルに、その素質を垣間見ることができる。

まだ年齢も若く、場合によっては大きく化ける可能性も
秘めており、頼もしい素材である。


6年後、吉と出るか凶と出るか・・・?
そのワールドビューティーの行方を、全国民が見守っている。




deny(総合点数 3.0点)

↓判定基準・協会ポリシー↓
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プロフィール

RFAJ運営委員会

Author:RFAJ運営委員会
全日本丸顔協会
the Round Face Association of JAPAN
http://rfaj.web.fc2.com/


TEL 050-3470-1900
FAXは設置しておりません


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当協会へのご連絡は
こちらまで
メール
rfaj.comittee@gmail.com

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