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<コラム>教育と丸顔①

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第35回 教育と丸顔①



情報化社会の昨今、インターネットの世界でも
教育はさかんに行われている。

小川真奈出演 こどもちゃれんじ
小川真奈出演 こどもちゃれんじ
※この画像のコンテンツ自体は
 インターネット教育ではありません。


前回の記事でも取り扱った、ベネッセを
はじめとした民間の教育会社は当然のこと、
行政もインターネットでの教育に力を入れて
いるところがある。

その最たる例をご紹介しよう。



埼玉県入間郡毛呂山町



毛呂山町 公式HP
毛呂山町(埼玉県) 公式HP


この毛呂山町の公式HPの教育コンテンツ
非常に充実しており、ネット上でも話題である。

(リンク) 毛呂山町公式HP
「親子で学ぶ基礎学習 ~うごいてまなぶ~」




中でも漢字の書き順を紹介する動画は内容が
濃く、小学校の漢字が単漢字・熟語にわたり
掲載されている。


例えば、小学校二年生の熟語のリストは、
下記の通りである。

漢字 熟語リスト 二年生
毛呂山町公式HP
「国語 いいかんじ! @熟語 小学2年生 080語」


・・・さて、お気づきだろうか・・・?

このリストは、この地域で使用している
教科書に即した形でピックアップされた
熟語だと思われるが、二年生熟語リストの
010番目に、「丸顔」がお目見えしている。
(一覧表の右上から2番目)

やはり、「丸顔」は教育の場でも優先的に
教わるべき言葉である。


ちなみにここで紹介されている書き順は下記の
イメージである。





丸顔・・・
本来であれば、学校教育の場で教授される
内容であってもおかしくはない。

文部科学省も・・・、来年とはいわない。
ぜひ2020年までを目処に、義務教育での
学習に「丸顔」の項目を取り入れる検討を
すべきだ。
「道徳」「社会」内のカリキュラムに
取り込むのがベストだろう。

もちろん、各行政が発信でもいい。
今、オリンピックまでに求められているのは
日本のアイデンティティ。「丸顔」はそれに
強烈に貢献できるはずである。

ぜひ、学校教育に「丸顔」を・・・!



永作博美(イメージ)
教師役 永作博美
※画像はイメージです






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